「運」に効くセルフケアの世界へようこそ

ここぞの時に「動ける・考える・引き寄せる

セルフケアをしませんか?

セフルケアとは自分で行うケアのことです。

ストレッチやウォーキング、お顔のセルフマッサージなども立派なセルフケアですね。

 

 

「いろいろ試してはいるんだけど…。」

イマイチ効果がわからないといった疑問はありませんか?

 

ネガティブになりやすいし。人がうらやましくて仕方ない。

更年期なのかな。体もきつい。

 

           「巡りが悪いからかも!」

セルフケアがうまくいくポイントは「氣の巡り」。

体の循環がスムーズになると、心も晴れ晴れ。

運に効くセルフケア』ウエブマガジン『cocozono』

氣功セラピストの私自身が経験した痛みや不調を逃してきた方法です。

「体」「心」「運命」を同時にトータルでケア。スピーディに本来の姿を取り戻し、新しい自分を見出し、輝き出す。

独自の施術法で数十年。たくさんの方の成幸を見てまいりました。

慢性疲労を逃すためには?不安を払拭するには?願いを実現するためには?試してほしいポイントがあります。

お知らせ:2021年9月現在これまでのブログからスピードアップでコンテンツを充実させてまいります。お付き合いいただけると幸いです。

小鳥遊明美プロフィールはこちらからどうぞ

cocozonoがお届けする「3つセルフケア」


メンタル(心)ケア

氣のよどみを取り払うことでおどろくほど楽になります。

フィジカル(体)ケア

氣の巡りを意識するととても軽くなります。

運(引き寄せ)ケア

心、体の調えが進むほど、運が向いてきます。

思いどおりを引き寄せていきましょう。

 

セルフケアとは

「自分をまるごと幸せにする術」です!

ボディラインだけ。お肌のお手入れだけ。こうしたパーツごとを分けて考えるアプローチではなく、「体」「心」「運命」のフローで考えることが大切です!

体と心スムーズなつながりが運命を輝かせた!


体のケアに対する施術と、お悩み解決に対するアドバイス。別々に行うスタイルでスタートしました。と言ってもまだまだお金をもらうレベルではなく、ボランティアで活動していた時代です。その2年ほどの経験の中で気づきました。

  • 体だけ
  • 心だけ
  • お悩み解決だけ

別々のアプローチでは、追いつかないのです。体を軽くするようケアすると、心も軽くなります。ところが体も心も軽やかな状態はそう長くは続かないんです。特に繊細さんや気遣いのできる素敵な人ほど、辛さが戻るのが早い。

体が先に重くなるのが早いか、メンタルに問題が起こるのが早いかは、そのときどきで異なりました。

できるだけ長く、軽い状態を保てないものだろうか。

重要なのはつながり。体・心・運命はつながっている。

体→心→運命というフロー。氣の巡り(循環)を意識すると良いのではないだろうか。

そこから「体・心・運命」同時進行で行うスタイルを4年かけ「氣功リーディング」というスタイルを確立。こうして18年ほど前の2003年に本格的に施術家として活動を始めました。

1回の施術で(実際には初めて施術を受ける方は連続して3回必要です)驚くほど素敵な変化を起こし、それがなんと1年も続くという方も!

それから自分の体で試しながら「セルフケア」の手法を確立していきました。

体→心の流れをスムーズにすることで、運命が輝きだします!

セルフケアって素晴らしい!


私はこれまで3回ほど、死を意識するほどの状態を経験しています。

仕事がら覚悟はしています。私のリーディング手法は、人様の人生に入り込む形で行う事も多く、痛みも苦しみもいったん自分の中に取り込み浄化するスタイルです。

それでも15年365日、1日も休まず施術を続けてこれました。3度大変な思いをしても今元気でいられるのは「セルフケア」のたまものです。

小鳥遊式「セルフケアの世界へようこそ」


少しづつこちらのサイトでもお話を進めてまいります。

ちょっぴり先にお伝えすると

  1. 氣の流れを意識する
  2. 邪氣排出を意識する
  3. 霊的(人からの)影響をガードする
  4. 簡単なエクササイズを日課にする
  5. 引き寄せ実践法で引き寄せ力を高める

といったことを同時に行っていきます。

フラワーレメディやアロマオイルを、オーラ(体の外側を取り巻く氣)に働きかけるセレクト法をお伝えしています。すると「楽ちん」に「楽しく」セルフケアができるように♪

フラワーレメディ(フラワーエッセンス)との出会い

このような手法についても追々お話を進めてまいりますね。

さらに生活の糧であり、輝きには欠かせない「仕事」というカテゴリーについても、ビジネスアドバイスを続けてきた経験からアドバイスさせていただきたいと思います。